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SWR アナライザと和泉多摩川移動

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いつもの和泉多摩川の河川敷でアマチュア無線の移動運用。 アンテナの設営もラクラク。 今回は LDG Z-817 アンテナチューナーを持っていって運用。 アンテナチューナーを使う・使わないで受信感度がだいぶ変わるので、送信も良くなっているんでしょうね。 ミズホのポケットダイポールをSWFアナライザで測定したらこんな数字。 7MHzと21MHzのアンテナは、もうちょい短くしたほうが良さそう。

FT-817 用中華リチウムイオン電池

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Ebayで見つけた FT-817 用のリチウムポリマー電池が届いたので実験。 蓋の建付けがイマイチだが、とりあえず蓋閉まった。 付属のAC電源を使って充電。 付属の電源に電池の充電制御が入っているみたいなので、必ずこの電源を使うこと。 いつもの青海の公園で実験。 7MHzで長崎県大村市、兵庫県川西市、岐阜県岐阜市と交信。 出力は5Wも出ていない状況だが、十分実用的。 QRP面白いですね。 コチラは十分に立派なアンテナと場所を使っているので、受信はよく聞こえるのですが、送信出力が小さいため先様にはカスカスに聞こえる模様。 

アマチュア無線の移動運用@多摩川河川敷

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最初は奥多摩の三頭山あたりに登山してとか考えていたのですが…  前日に夜更かししてしまったので、登山の代わりに近所の多摩川土手でアマチュア無線の移動運用することにしました。  10時頃に家を出て5km先の多摩川河川敷まで徒歩で無線をしにいった。 先週調達した登山用バックパックなどの動作確認も兼ねて。 ちなみに夜更かしですが、元同僚のMiyaくんと船の科学館隣の公園で無線やってましたよ、結局無線ですww 持っていった無線機などは、こんな構成。 全部で2.5kg程度。 FT-817 本体, 内蔵バッテリ,マイク RG58U 10m とBNCコネクタ付き (秋月の千円) ミズホのポケットダイポール + 10.5mの電線×2 で、7MHz のフルサイズダイポール グラスファイバーの釣竿:ダイポールアンテナの給電部を持ち上げるため 電線先端部分の絶縁にビニールテープ FT−817ND(FT817ND) いわゆる逆V型アンテナで、設置方法はこんな感じ 20メートル以上のガードレールや手すりを探す。 ガードレール・手すりの中央部に釣竿を固定して、釣竿の先端にダイポールの給電部を付けて上方4メートルほど持ち上げる。 片方10.5mのアンテナエレメントの先端に絶縁のためのビニールテープ類を付けて、手すりなどに固定 注意は、アンテナエレメント(電線)近くに人が通ると電線を引っ掛けられる可能性があるので、ガードレール沿いに設置。 2W程度の出力で、7MHz, 21MHz で、北海道・広島・岐阜県あたりと交信できました。  コースは、自宅→多摩川の東名高速道路北側の白バイ練習場→和泉多摩川→狛江のユニディ→自宅 と17kmほど歩きました。 [googlemaps https://www.google.co.jp/maps/ms?msa=0&msid=212145561599756203287.0004de3832ec1fcac3850&hl=ja&brcurrent=3,0x6018f38bdd6d8d61:0x4ebc10d2858da879,0&ie=UTF8&t=m&ll=35.638185,139.587822&spn=0.038366,0.047207&z=14&output=embed&w=550...

Turbo HAMLOG を Mac OS X + wine で動かす

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Turbo HAMLOG を Mac で使いたいので、wine を使って見たら動いた、みたいなことを Facebook に書いたところ、どうやるのかという質問が来たので、ちょいとまとめてみます。 はじめに WindowsのアプリケーションをWindows以外で実行出来るようにしたソフトウェアで、Wineというものがあります。 このWineを使って Windows 用アプリケーションであるアマチュア無線業務日誌アプリの Turbo HAMLOG を Mac で利用できるか試してみました。 一応動きます。 インストール手順 Mac 用の Wine をダウンロードします。: http://sourceforge.jp/projects/sfnet_darwine/releases/ Windows 用の Turbo HAMLOG をダウンロードします。 : http://www.hamlog.com/ Wine をインストール Turbo HAMLOG のインストーラを実行 (Thw*.exe など) インストールした後に、アプリ起動用の exe ファイルが見つからないと思いますので、このような手順で見つけて登録して下さい。 Terminal を開いて、こんなコマンドを実行すると、Wineの c:Hamlog のディレクトリがFinderで開ける。 open ~/.wine/drive_c/Hamlog/ 上記ディレクトリ内の hamlogw.exe のエイリアスを作って、これを適当な自分のディレクトリ (~/Documents など)に エイリアス を移動 HAMLOG を実行するときにはSplotlight検索などで hamlogw なんて入力すると、上記のエイリアスがマッチして、アプリが起動します。 注意事項や未確認など あと、細かいところ プリンタの動作確認、シリアルポートを介したRigの周波数・モード取得については未確認。 QSLカードの印刷できなかったがゴメンw Microsoft の Office for Mac がインストールされていると、Windowsに収録されている MSゴシックなどのフォントがMacにインストールされて、これがWineでも使えます。 文字の表示がWindowsに更に近づきます。 Windows 8 on Virtual Box でもH...

登山用品

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昨日の登山でアドバイス頂いた backpackは40L程度がオススメ ストックは2本あると良い レインウェア持っていれば雨降っていても登山できる とのことで、部材調達 二子玉川ライズの North face に行って、「登山用 backpack 40L 頂戴!」とお店の人にお願いしたところ、コチラの45Lをオススメされ購入。 日曜日の20時でお客さんも少ない時間だったので、 ストラップなどの正しい調整方法を教えてもらったり。  飲料水パックとホースで、backpack を降ろさずに水が飲めるためのホースの穴が開いていたりするんだが、この飲料水パック+ホースが3千円もするので、さすがに見送り(笑) ストックは2本で3千円ってのがあったので、これを注文。 レインウェアはモンベルの1万円。 North faceで見たところ2万円以上したので、ちょいと躊躇いモード。

山梨県大月市 雁ヶ腹摺山へ登山

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たまには登山の記録など 午前中はアマチュア無線クラブのメンバーと登山。 朝5時前に家を出発し、木下さんを迎えに行き、中央道談合坂SAで7時頃に集合。 車2台で大月ICを出てから大峠へ。 大峠から1時間ほど登山して、雁ヶ腹摺山山頂へ。 山頂ではハンディ無線機を使ってアマチュア無線のQSO が30分ほどで 6局。 埼玉県ふじみ野市、東京都江東区、 神奈川県座間市、横浜市港北区、八王子市、世田谷区。 その後は都内に戻り、よみうりランドのスーパー銭湯で入浴して解散。 木下さんからのアドバイス backpack は40L程度のものがオススメ。 ストックは2本にしたほうが良いよ。 梅雨時期でもレインウェア着れば登山可能。 Auris を買って3ヶ月も経っていないのですが、もう5千km以上走ったので、とりあえずエンジンオイル交換。 ディーラーに行ったらオイル交換祭りとかいうことで、0W-20 4Lがなんと2千円で交換。 運が良かったw 無線機のハンドマイクが調子悪かったので分解して確認。 PTTのマイクロスイッチが接触不良していたので、100回ぐらいボタンを押して修理完了。 長期間使わないとスイッチが腐りますからね。

雷電廿六木橋

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iPhoneのカメラ機能にパノラマ撮影なんてあったので使ってみた。 撮影地は荒川上流の大滝ダム隣のループ橋  雷電廿六木橋 の駐車場より。