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結婚披露宴の余興をやることに

前の前の会社の先輩の結婚披露宴の中の余興をやってということで、昨晩は野郎4人で打ち合わせなんぞしていたのですが。 余興っていうと、歌のうまい人が歌ったり、職場の仲間が歌ったり、職場の同僚が日本酒一升瓶を抱えて新郎に飲ませる、とか、そんなのしか思いつかないんですけどね。 いろいろと熱い議論の末、だいぶネタがまとまりつつあります。 何をやるかは当日のお楽しみってことで。

引っ越し先の契約

引っ越し先の契約をするために個人事業の決算書やらいろいろと持っていったのだが、まだ書類足りないってことで明日も出直し。 サラリーマンじゃないとこういう契約関係の時に面倒なんだよな。 引っ越し予定のところには駐車場があって、いわゆる機械式二段の駐車場。 空き状況を見ていると、地下のほうが空いていてお値段も安めなのだが、駐車できる車の横幅が1750mmまでってことで。 それってほぼ5ナンバーの車じゃん、って思いながら。 で、このサイズに収まる車ってどれよとか思いながら見ていたところ、スバルのインプレッサが入るんですな。 ちとインプレッサでも試乗してみるか。 で、引っ越し先の契約完了。 7月最後の週末あたりに引っ越しする予定。 ってことで引っ越し屋に予約の電話入れるか。 インプレッサも試乗してみました。 2リッターターボのついたやつで。 予想通りボディが小さいですね。 走ったときの感じは、スバルらしく頭が地面に這っています的な感じ。 いろいろと装備したところ300万円ぐらいですかね。 300万円となると、いろいろと比較したい車が出てきますが。

Fedora 7 の xen の virt-install で、 OpenSUSE 10.2 をインストールする

とりあえずこんなパッチを当てる。 --- /usr/lib/python2.5/site-packages/virtinst/DistroManager.py.orig 2007-06-28 17:55:18.000000000 +0900 +++ /usr/lib/python2.5/site-packages/virtinst/DistroManager.py 2007-06-28 17:57:19.000000000 +0900 @@ -277,6 +277,7 @@ # need the PAE variant (for Fedora dom0 at least) # # XXX shouldn't hard code that dom0 is PAE + kernelname = "kernel-xen" if arch == "i686": arches.append("i586") arches.append("i386") @@ -294,6 +295,11 @@ wantdir = "/suse/" + arch if data == "." + wantdir + ":n": dir = wantdir + print "wantdir: "+ wantdir + "n" + break + elif data == "./DVD1" + wantdir + ":n": + dir = wantdir + print "wantdir: "+ wantdir + "n" break else: if data == "n": open suse の DVD ISO file ...

三井住友銀行で国債を買うとVISAギフトカードがもらえるってことで調べたのだ が。

三井住友銀行のメールのニュースで、 国債100万円以上を三井住友銀行で購入すると、VISAギフトカードをもれなくプレゼント ってことでした。 どれだけギフトカードもらえるのかなぁと思ってみてみたところ、10年の国債100万円〜299万円でギフトカード千円分から始まって、2000万円でギフトカード2万円分ってことだそうで。 年利にすると 0.01% ぐらいをギフトカードでもらえるって具合か。 国債買うつもりならイケているのかもしれないが、金利で計算するとショボーンって感じ。

サーバマシンの排熱が暑い

家の中でサーバマシンが2台あって、1台は常に稼動、もう一台はデスクトップPC代わりに使っているのですが、常に稼動しているマシンの周りが排熱のせいで温く感じる今日この頃。 何とかならないものかと検討中にふと思ったのが、ベランダ収納の箱。 あの箱に穴あけてファンと換気扇みたいなダクトを付けてやれば、自然の気温で空冷できたりしないかな、なんて思ったり。 いまウチにあるベランダ収納にはバーベキュー用品などが詰っているので、これを何とか対処したころに工作してみよっと。

相変わらず Xen の実験をしているのだが。

相変わらず Xen の実験をしているのだが、HDD のイメージのファイルはホスト側の XFS のファイルシステム上でなく ext3 のファイルシステム上に置いたらうまく動いた。 またインストールするときに Fedora 7 では virt-install というコマンドを実行してゲストOS側のインストーラを実行するのだが、この virt-install を実行するときに CentOS 5, Fedora7 は VNC などを用いたグラフィックモードのほうがインストールに成功するみたい。

Xen の実験をしているんだが

Linuxで動く仮想マシンの Xen の実験をしているのだが、インストーラ実行段階でディスクIOとかがめちゃくちゃ遅い感じがして、実用に耐えられるのか不思議な具合なんだが。 SATA接続のHitachi HDT72502の250GBディスクを xfs でフォーマット・マウントして、そこに Xen の 20GB Filesystem を作っているのだが、フォーマットに20分以上の時間がかかっている。 xfs上に大きいファイルシステム作るのでなく、適当にパーティション切って、その block device を直接使わせたほうがいいのかなぁ。 その後、何度かインストールのやり直しなどをしていたら、LVM (Logical Volume Management) を使わないパーティショニングをしたら、若干速くなった。 LVMって HDD に直に書くことを想定した配置などをするのに対し、xfs のファイルシステム上のメタファイルに HDD に書くことを想定したアクセスをかけると遅くなるとかあるのかなぁ。(想定で書いています)