いろいろと来期とかいっているけど

まだ今四半期が4分の1程度しかたっていないのに、すでに「その仕事は来期ぐらいに横井君やってよ」とか言われているのですが。 来期とか言っているのですが、じゃ来期ぼくがいなかったらどのように判断するのですかね。。 よく倉庫とかに「もしかしたら後々必要になるかも」といっている物の9割方が不用品だということを考えると、後にやればいい仕事の多くは、やらなくってもいい仕事なのかもと思うと気楽ですけどね。 ってことで自分の手に負えそうな範囲でマッチポンプしてきます。


なんか資料作りだかイロイロとやっているクソ忙しいところに仕事が舞い込んできて、そのときの雑談で教えてもらったネタでひらめいちゃったりして、また作る資料が増えたり。 ってことで新規性とか進歩性があるのかどうか知財さんに調べてもらうための資料作りしたり、協力者募集したり。 これで新規性と進歩性の説明できたらまた出願ですかね。 個人的に、これまでに出願した特許を有効活用できていない気が個人的にして、このままじゃ特許庁を忙しくして特許事務所だけ儲かる仕組みになってしまいそうな気がするので、なんとかしたいところっすね。


(例のオフレコの件で突っ込まないようにヨロシクです皆様。 空気読んでくださいよ。(笑))

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