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ホノルルに出張しない?とか誘われて

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ホノルルに出張しない?とか誘われて、American Airlines のチケットなどを見ていたら、片道だけロサンゼルス経由で16万円とか出てきた。 ちょっと調子に乗って他の値段なども見てみたところ、20万円で成田・台北・香港+香港・ニューヨーク+ニューヨーク・ダラス・ホノルル というチケットを買えることを発見。 往復で10セクターになります。 この旅行日程の目的 目的地はホノルル。 顔出すだけ。 ブルックリンを視察したいのでニューヨーク JFK→HNLの一番安いチケットがダラス経由 香港→ニューヨークが10万円程度 こうなってくると、成田・香港の距離って誤差に近いな。 NRT-TPE-HKG-JFK-DFW-HNL NRT-TPE-HKG-YVR-JFK-DFW-HNL

ネタ

バンバンバンバンバンバンバンバンバン゙ン バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン バン       バンバンバン゙ン バンバン バン(∩`・д・)  バンバンバンバン゙ン  _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/     \/___/ ̄   ドゴォォォォン!!          ; '     ;           \,,(' ⌒`;;)         (;; (´・:;⌒)/         (;. (´⌒` ,;) ) ’ Σ (´・д・) ((´:,(’ ,; ;'),`  ⊂_⊂_)  ./ ̄ ̄ ̄/__           \/___/ さすがにドゴォォォン!するほど仕事していませんw

TTG Labo 訪問

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430MHzの八木アンテナを物々交換させていただくために、都内某所にあるTTGさんのお家を訪問。 まずは、最近貰った(預かった?)という古い無線機のFT-101BSを拝見。 周波数の調整はPCにUSB接続するDDS (Direct Digital Synthesizer) を使って公正したり、屋根裏に這わせたリード線でループアンテナを作られており、7MHzのCW(モールス)を受信したりして遊んでいました。 またXBeeを使った無線制御の実験をされていたりと、オモチャが沢山! 屋根裏Laboの後には奥様も一緒にマッタリとお話。 ニューヨークのブルックリンに行きたくなるような、楽しいNY話でした。

香港マラソン2012 の Acceptance Letter

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香港マラソンの手紙が来た! 2月3日にゼッケンを取りに来いってことになっているが、取りにいけないので代理人を立てる予定。

M兄送別忘年会@小肥羊新宿店

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参加者(仮名): M兄、G兄、エリリン様、石川遼、おれ 火鍋! 牛肉を持つエリリン様。

ATAS-25 来た

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7MHzのアンテナがチットモできないので、いっその事メーカー製のものを購入。 YaesuのATAS-25を購入。 箱に入っています。 箱は割と小さいですね。 ATAS-25をカメラ三脚などで固定できます。 底部にカメラ三脚などで用いる 1/4インチネジ(細ネジ)の穴があるので、ここで固定できます。 コイルの部分を伸ばすことが可能で、ここのコイルを伸ばすと低い周波数(長い波長)で同調するようになっています。 144, 430MHz 用のエレメントを取り付けたり。 下のアース線は短波帯のエレメントとして利用します。 ベース部分の上にアンテナの棒をつないだところ、部屋の天井に届くぐらいの長さとなりました。 週末あたりにどこかで実験してみます。

Crucial M4 SSD のFirmwareをアップグレード

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ThinkPad x100e で使っているSSDの Crucial M4 のFirmwareをアップグレードしてみた。 現在のFirmwareのバージョンを確認 Windows 7の場合 マイコンピュータ→ローカルディスクを選択し、プロパティを表示 「ハードウェア」タブの「M4-CTナントカ」って表示されているものを選択しプロパティ表示 「詳細」タブの「ハードウェアIDを表示」 ここで得られる数字が 0002 などの場合はアップグレードの対象です。 アップグレードが完了すると0009になります。 アップグレード方法 Firmware更新ツールはCD-Rに焼いてから使うタイプとなっていましたが、CDをイチイチ焼くのは面倒なので、Bootable SDカードを作りました。 USBメモリでも同様に行えます。 http://www.crucial.com/support/firmware.aspx から該当のFirmwareをダウンロード→Zipなので解凍 http://unetbootin.sourceforge.net/ から UNetBootin の Windows版をダウンロード UNetBootin を使って、ファームウェアのISOファイルを指定して、SDカードやUSBメモリに書きこむ Reboot して、SDカードやUSBメモリから起動する。 アップグレード開始 次回Windows起動時には、ハードウェア構成が変わったと検知されるので、リブートが必要になります。