大埔墟の陳漢記で煲仔飯

大埔墟といえば中文大学の隣駅なのですが、九龍に住んでいる私としてはめったに行かない場所。そんなこともあり大埔墟近辺で働いている友人と、大埔墟の街でご飯を食べましょうよ!なんて話をしていたのですが、何かとノビノビになっており、やっと行くことが出来ました。 大埔墟に幾つか煲仔飯で有名なお店があり、今回は陳漢記へ。


大埔運頭街91B

夜20:30ごろにお店についたのですが、外には待っているお客さんが10人ほど居ました。10分〜20分ぐらい並んでからの入店。

腸粉

煲仔飯以外のものも注文してみようってことで、エビの腸粉を。

煲仔飯きたー!
煲仔飯きたー!

さぁやって来ました。

臘味飯

臘味飯:中華ソーセージというんですかね、腸詰めが入った煲仔飯

カエル

カエルの煲仔飯。

一緒に行った日本人同級生がカエルを食べたことがなかったので初挑戦に。思っていたより食べやすく美味しかったようです。良かった。

牛肉とタマゴ

こちらは牛肉ミンチとタマゴが入った煲仔飯。

どれもこれも美味しかったです。

ドリアンクレープ
ドリアンケーキ

煲仔飯の後には甘いものってことでドリアン専門店へ。 ドリアンクレープ、ドリアンケーキなどを注文。これまた美味しかったです。